This topic contains 0件の返信, has 1人の参加者, and was last updated by .
- 投稿者投稿
- 2024年12月4日 9:31 PM #7914
【名前】
・変身前
久遠 蛍(くどう ほたる)
・変身後
ポータルガール
・地の文での呼ばれ方
蛍、ポータルガール【ステータス】
パワー :2 (変身によるブーストはほぼ無、能力をうまく生かすためにトレーニング中)テクニック:2 (割と新人ヒロインで、経験値も雰囲気もまだ青さが残る)
スピード :1 (変身によるブーストはほぼ無、ポータル能力にかまけてトレーニングもあまりしていない)
メンタル :3 (並行世界に思念だけを飛ばすこともできる)
ミラクル :5 (空間を移動するワープ能力、覚醒し並行世界を渡ることもできるようになった)
【性格キーワード3つ】
実直、真面目、後輩気質【根源的なあり方】
ヒロインが悪で怪人が正義だなんて間違っている。こんな世界は元に戻さないと【口調】
・一人称
わたし・他人に対する呼び方
あなた、○○(ヒロイン名)さん【台詞サンプル】
①勇ましく(敵との対峙時や、登場時など)
「ポータルガール、現着しました!!」
「か、怪人が相手だって、怖くなんて、ありません・・・!!」②優しく (一般人を救ったとき)
「こ、怖がらないでください、傷つけたりしませんから・・・!!」③ピンチ (ダメージ時や、不利なとき)
「くっ、そんな・・・このままじゃ、わたしまで・・・!!」
「ダメっ・・・捕まったみんなのためにも、わたしだけは、諦めちゃ・・・」④恥じらい(Hなことをされたり、卑猥なものを見せられたり)
「ひゃうぅぅぅうっ!?!?❤︎❤︎❤︎ダメぇっ・・・こんなの、おかしくなっちゃうぅぅッ❤︎❤︎」
「はぁッ・・・❤︎❤︎あ、んんッ・・・❤︎❤︎❤︎ま、負け、ましたッ・・・❤︎❤︎
ヒロインで・・・悪い子でごめんなさいぃ・・・❤︎❤︎❤︎」⑤決めどき(敵にとどめを刺すとき、または戦いが終わった後)
「ていっ!!たぁぁあっ!!!これが、ワープ殺法です!!」【戦闘方法】
戦闘はそこまで得意ではないが、やむを得ないときはワープ能力を活かした格闘術(CQCっぽいの)を扱う。【特性】
ポータル
空間に、念じた箇所へとつながる穴をあける能力。
ポータルを開けるには、それなりの集中力と時間が必要だが、目視できる範囲に空ける場合は、一瞬でできる。
感覚派な性格で、地図などで座標を固定された場合より、『あの場所』という風に一度行った場所に空ける方が早い。
後述のレジスタンスに所属しての秘密作戦の最中、怪人派の人々に包囲された際に能力が覚醒、並行世界にもポータルがつなげるようになった。【詳細】
高校二年生、17歳
身長:160cm
3サイズ:90、62、83
髪の色、黒⇒水色(ボブカット)並行世界”怪人支配世界ユートピアス”に生きるヒロインの少女。
多くのヒロインが怪人の手に堕ちているこの世界において、無事逃げおおせながらも繊維を失っていないヒロインが作り上げた地下組織”レジスタンス”に所属している。蛍がヒロインとして覚醒したのは、世間が怪人によって支配された後のことで、元は蛍もヒロインのことになど興味はなかった。だが、怪人とヒロインの戦いに巻き込まれた彼女は、自身をかばってくれたヒロインを守るためにポータルガールの力に覚醒してしまう。その日の夜、両親によって地下へと逃がされた彼女は、レジスタンスに合流し、身を守る術などを教えてもらっている。
レジスタンスでの活動中、罠にかかったポータルガールたちは、全員そろって捕獲されそうになるが、仲間の力で逃げおおせる。無意識に『安全な場所』へのポータルを開いた彼女は、”彼女の世界”ではなく、XOHヒロインたちの生きる並行世界へとやってきた。
ユートピアス世界では、怪人たちに敗北して展示物や奴隷のようになっているような歴戦のヒロインたちが、XOH世界では健在なことに目を輝かせながら、彼女は自身の世界を救ってほしいと懇願するのだった━━変身姿は、紺色のセパレートのぴっちりスーツで、トップスは下乳と腋、おへそが露出した際どいデザイン。ボトムスも、鼠径部が少し覗くスパッツタイプ。
(ヒロ〇カのバブルガールみたいなイメージです) - 投稿者投稿
このトピックに返信するにはログインが必要です。