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名前(表示名) | 【GM/PL】白倉 芽依/魔法少女ヴァイスハート |
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概要 | 【プロフィール】 ・名前 白倉 芽依(しらくら めい)/魔法少女ヴァイスハート ・地の文での呼ばれ方 芽依/ヴァイス ・年齢 9歳 ・身長 133cm ・体重 34kg ・誕生日 1月14日
【ステータス】 パワー:2 (同年代の男子には負ける程度) テクニック:3 (要領はいいほう) スピード:5 (変身後は素早く動ける) メンタル:2 (魔法少女としての補正は身体能力メイン) ミラクル:3 (諦めない心が奇跡を起こす……かも?)
【性格キーワード】 明るい、素直、無邪気
【根源的なあり方】 友達や大切な人を守るために戦う
【口調】 一人称:あたし 二人称:あなた/おまえ(敵のみ) ☆基本的に下の名前呼び、変身後の名前は適度に縮めて呼んだりもする ☆目上の人はさん付け、距離の近い男友達と敵は呼び捨て、それ以外はくんorちゃん付け ☆変身後の名前は人名っぽくなければ呼び捨てしがち(例:ヴァイスハート) ☆先輩は「名前+センパイ」先生は「名前+センセー」博士は「名前+ハカセ」 ☆「いーじゃん」「もー知らない!」など、長音を多用 ☆ビックリした時は「うにゃっ!?」と叫びがち
【台詞サンプル】 ①勇ましく 「マジカルハート・ハンズアップ! 闇夜を駆ける一筋の光――ヴァイスハート!」 ②優しく 「あたしが来たからには、もー大丈夫っ!」 ③ピンチ 「あんなやつ、どーやって倒せばいいの~っ!?」 ④恥じらい 「うにゃっ!? な、なんで何も服着てないのっ!?」 「やだ……っ! ヘンなとこ、触んないで……うにゃっ♡」 ⑤決めどき 「とっておき、見せちゃうんだからっ!」
【戦闘方法】 二丁拳銃『ヴァイスクーゲル』を用いた魔法弾による近~中距離戦闘を得意とする。 機動力に優れ、敵の攻撃を身軽にかわしながら光弾を叩き込む。 ただし本人が油断しやすく、ビックリすると動きが止まってしまったり、話術に乗せられてしまいやすいのが弱点。
【必殺技】 『ヴァイス・ストライク』 両手のヴァイスクーゲルを同時に構え、収束させた光を放つ大技。 (世界観によっては)非常に強い浄化能力を持つ。
【詳細】
外で体を動かすのが好きで、よく男子に混じって遊んでいる。 成績は下のほう、体育のみ上のほう。座席と背の順は前のほう。 身体の柔軟さには自信アリで、I字バランスのような難しい姿勢も余裕。 寝坊したり、宿題を忘れて友達に泣きついたりすることが多い。 子供らしく素直で単純。困っている人は見過ごせない。 女の子である自覚が薄いため、異性の前でも無防備になりがち。 まだ力に目覚める前、危ない目に遭ったところを魔法少女に助けられて以来、その存在に強い憧れと尊敬を抱いている。
光の賢者から授かった変身アイテム『ハートストーン』を掲げながら合言葉を叫ぶことで変身。 芽依の真っ直ぐで純粋な心を源として魔法の力を発揮する。 変身時の口上や技名などは胸に浮かんだものを自然と発しているらしい。 まだまだ駆け出しといったところではあるが、持ち前の元気と魔法少女への憧れで積極的に活動している。 しかし未熟な部分も多く、一人で先走ってはピンチに陥りがち。 変身すると猫耳と尻尾が生え、身体能力が飛躍的に向上する。 防御力も見た目より遥かに高く、トラックに轢かれても痛いで済むレベル。 (傷は負うし、痛いものは痛いので、物理攻撃がまったく効かないわけでもない) 本人は本能的に適応しているため、なぜ猫耳なのか等は不明である。 ちなみに、舌は若干ザラザラしている。
魔法少女のお約束として、芽依=ヴァイスハートであることは仲間の魔法少女以外には内緒にしている。 変身前後で外見もだいぶ違うので一目で見抜かれることは稀だが、性格や口調はそのままなので、彼女をよく知る人物なら「ひょっとして……?」とは思うかもしれない。 属性を付けるなら《光》。その延長線上として《雷》の性質も有する。 本気を出せば光速で動くことも可能だが、消耗が激しく後隙が多い。
【性的プロフィール】 性知識には乏しく、知らないがゆえに忌避感も薄い。 身体に触られても初めは「くすぐったい」程度にしか感じないが、開発を重ねれば次第に性感帯として花開くことだろう。 そして一度”気持ちいい”と覚えてしまえば、自分でも触ってみたりして徐々に快楽にハマってしまう危うさを秘めている。
【堕ちたる白の可能性:フォールンヴァイス】 子供っぽい性格はそのままに、狡猾さと残忍さが増したメスガキ魔法少女。 自身や他者の抱く負の感情を源として魔法の力を振るう。 負の感情を引き出すため、平気で嘘を吐く。得意技は猫かぶりと猫だまし。 狩りを楽しむようなノリで他者をいたぶる行為を好む。 性行為にも積極的で、自分上位の逆レイプや劣情を促しての誘い受けなどが得意。 堕ち前と比べ、淫語に対する語彙力が飛躍的に向上している。 あと、やっぱり舌はザラザラしている。
・堕ちた魔法の力 代名詞とも言える純白の光は妖しい赤紫色に変化。 攻撃手段も光の鞭による殴打など、痛めつける手法を取るように。 また、攻撃だけでなく、紐状の光で拘束するといった搦め手も使う。 一方で堕ち前のような大技は使えず、単体では決め手に欠けることも。 防御面においては、痛みを快楽に変換する能力を獲得。 ただし常時発動のため、あまりに激しい苦痛を受けると今度は快楽に耐えられないので、無敵というわけではない。
【口調】 一人称:あたし 二人称:アナタ/おまえ ☆堕ち前と違って、名前は基本的に呼び捨て ☆メスガキモードの時は煽るためにちゃん付けしたりはする ☆センセー、センパイ等の肩書きは付ける
【台詞サンプル(堕)】 ①変身 「マジカルハート・ライダウン……闇へと誘う獣の眼光――フォールンヴァイス♥」 ②楽しげに 「安心してよ。アナタの仲間も、み~んな堕としてあげる♥」 ③ピンチ 「ちょっ……うにゃあ!? こんなに強いなんて聞いてないんだけどっ!?」 ④いやらしく 「ほらほら~♥ ちっちゃい子にいいようにされて、悔しくないの~?」 「にゃあぁんっ♥ あたしのカラダ、おチンポ様に服従したがってるぅっ♥」 ⑤捨て台詞 「次はゼッタイ堕としてやるんだからっ! 覚えててよね~っ!」 |
履歴 | 【参加したシナリオ】 ・お化け屋敷の調査(GM:デフォルト様) https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24292984 街外れのお屋敷へ噂の調査に赴き、人形の少女(幽霊)と遭遇。 無邪気な彼女たちに遊び感覚でイかされまくってしまう。 一般人に被害が出ないよう、定期的に”遊ばれ”に顔を出すことになった。 なお、居合わせた他のヒロインも巻き添えである。
【他PCとの関係性】 同じ学校のクラスメイトで親友。 お互いに正体が魔法少女であることは知らない(世界観による)。
魔法少女に憧れるきっかけとなった、ピンチを助けてくれたヒーロー。 同じ立場となってからは先輩と呼び慕っている。 |
中の人欄 | PL名:雪野 Illustrator:ココノユ様(※権利許諾済みです) アルバムに参考資料を数点掲載しています。
夢結/ドリーム及び珠音/ノワールと一部設定を共有していますが、反映は必須ではありません。 PLメインでぼちぼち参加していきたいと思っています。 ヒロイックな活躍も敗北えっちも大好きです。 好きなシチュエーションは百合(レズ)と触手。ふたなりも可。 その他、大体のジャンルは食えるので、基本的にキャラの待遇はGM様に一任いたします。 |