【フリー/状態変化/同族化】もちもち☆ラビッツ

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    【名前】

    もちもち☆ラビッツ

     

    【ステータス】

    パワー  :3(普通のヒロインには力負けしない!)

    テクニック:3(餅を扱う技術は一流、戦闘技術は普通!)

    スピード :3(兎の脚力を活かした速度!だけど杵が重たい…)

    メンタル :3(もちもち捏ねて同族化洗脳!)

    ミラクル :3(堅い守りも硬い筋肉も搗いて捏ねてもちもちに!)

     

    【性格キーワード3つ】

    うさぎっぽい、快楽好き、仲間想い

     

    【根源的なあり方】

    餅を搗いて兎を増やす。

     

    【口調】

    語尾が「~~ラビ☆」や「~~うさ☆」

    一人称や二人称は元になった人物に準拠する。

    基本の一人称は「うさ」、二人称は「お前ら」。

     

    【戦闘方法】

    片方は手から出る水と徒手空拳、片方は手に持った杵を使った槍術。

     

    【詳細】

    自称『月からの使者』で、もちもちなおっぱいとふともも、柔軟な身体を持つ

    獣人。

    穢れた地上を白く浄化(餅化)して月の都を遷都するための先遣隊らしく、そのために人間を同族に変えて勢力を増やしている。

    彼女たちの勢力圏はあらゆるものが白く餅化しており、建物は固く乾燥した角餅、人はラビッツや近未来的な服を着た研究者のようなうさぎ獣人が闊歩している。

    頭にはうさ耳、肩口から先と足の付け根から下、つまりは逆バニーの布地部分をふわもこの白い毛皮で覆われている。

    一応とばかりに白いハート型の二プレスと前張りも身に着けている。

    目撃されるたび、髪型や顔立ちが変わっているが白髪なのは一緒。

    搗き手と捏ね手の二人一組で行動しており、お互いの役割を交代することも出来る。

     

    搗き手は手杵と呼ばれる形状の杵を持ち、これの先端部分が当たった場所は餅化し、その名の通り餅のように柔らかくなり、餅化した場所同士でくっついてしまう。

    この効果は当たった時の威力に比例して範囲が大きくなる。

     

    捏ね手の手からは水が出るが、手の周りをグローブのように覆う程度しか出すことはできない為、範囲攻撃などには使えないが餅化したものを自由に成型したり、くっついたものをきれいに分けたりすることが出来るようになる。

     

    身体が餅化すると、餅化した部位には力が入らない感覚になりうまく動かせなくなる。

    周りに誰もいない状態で全身が餅化してしまうと、意識はあるが身体が動かせない状態でラビッツに綺麗に丸く整えられて捏ねられ揉まれ放題にされてしまう。

    餅化した部位は揉まれたりすると感じる性感帯になってしまう。

    最初は元の服や髪の色を保っているが、捏ねられすぎると白くなっていき、完全に白くなると人型に戻るがラビッツと同族化してしまう。

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