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名前(表示名) | 【PL】海淵紫音 |
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概要 | 【名前】 ・変身前:海淵 紫音(かいえん しおん) ・変身後:紫音 ・地の文:紫音 【ステータス】(ヴォイド使用時) パワー :2(ヴォイドを武器に変化させ、近・中距離攻撃) テクニック:5(浮遊可能で、相手の近距離攻撃や奇襲はヴォイドの力でカウンターをし、与えたダメージで傷を癒す) スピード :2(そこまで早くないがカウンターでカバーしている) メンタル :5(ヴォイドの力で遠距離攻撃) ミラクル :1(魔法でアソコにバリアを貼っている) 【性格キーワード3つ】 優しい 元気 真面目 【根源的なあり方】 人を守るために戦う・ヴォイドに怪人を喰わせる 【口調】 ・一人称:私(わたし) ・二人称:さんorちゃん ・その他呼称:あなた ・口調【女性的】 【台詞サンプル】 ①勇ましく(敵との対峙時や、登場時など) 「見つけた…運が悪いわねあなた。」 「雑魚がいくらきても…私には勝てないよ…。」 ②優しく (一般人を救ったとき) 「大丈夫ですか…?無理はしないでくださいね。」 「ここは私に任せて早く逃げでください!」 ③ピンチ (ダメージ時や、不利なとき) 「…っ、ちょっと油断しちゃったかな…。」(ダメージ小) 「くっ…案外やるわね…。」(ダメージ中) 「きゃあぁっ!!ここまで追い詰められるなんて……撤退も視野に入れた方がいいわね…。」(ダメージ大) ④恥じらい(Hなことをされたり、卑猥なものを見せられたり) 「なっ…!!あなた、何がしたいんです…!?」(卑猥・痴態を見る) 「そうくると思ってバリアを貼っておいたの。そう簡単に私が屈すると思わないで!」(秘部にバリアがある時) 「なっ!?バリアが破壊された!!まずい、急いで抜かせないと…!!」(バリア破壊時) 「くっ…こいつっ……!!防御できない胸を……!」(胸にHな攻撃を受ける) 「あっ、ダメっ♥ 耐えれな…♥イクゥゥゥ♥」(絶頂) ⑤決めどき(敵にとどめを刺すとき、または戦いが終わった後) 「これで…終わりよ!」(トドメ) 「私のカウンターに勝てる者はいない…。」(楽勝) 「終わった…まだこの力は使いこなせてないし、戻って休息をとらなきゃ…。」(普通) 「終わった…うぐっ、無理しすぎたかな…。」(苦戦) 【戦闘方法】 いつの間にかに得た「黒い謎の力(ヴォイド)」で近・遠距離攻撃をする。 近距離ではヴォイドの形を剣・槍・斧に変え、遠距離では黒い炎や雷で攻撃することができる。 近距離攻撃をする敵にはヴォイドを針のバリアとして展開し、カウンターを行い、与えたダメージで傷を癒す。 強いと思われがちの黒い謎の力。当然弱点も存在しており、 ・遠距離同士で戦っている状態で他の敵が近距離攻撃をしてくるとカウンターをすることができない(ヴォイドを使って遠距離攻撃をするため)。 ・見えない攻撃を防ぐ事はできない(例えば音系の攻撃やステルスアタック等)。 ・他のヒロインにカウンターを使う事はできない(ただし転生して敵になったヒロインは別)。 バリアを張っている間、紫音はダメージこそ受けないがヴォイドにはダメージが蓄積してしまう。遠距離攻撃を受けすぎるとヴォイドは紫音の影に戻り、傷を癒すためしばらく戦闘を離脱してしまう。この間、紫音は素手で戦わないといけないが、武器が無くなり身軽になり、スピードとメンタルのステータスが入れ替わる。 そして、紫音の秘部には特殊なバリアが貼られており、このバリアがあるかぎり出されたり絶頂することはないが、破られた上で出されてしまうと紫音は屈服してしまう(更に確定で受精してしまう)。こうなってしまうと速攻で治療しない限り紫音は戦えなくなってしまい、洗脳に対する耐性がとんでもないレベルに弱くなってしまう。更に男怪人が紫音を手懐けてしまうと洗脳抜きで怪人の事を好いてしまう。 現地点で弱点ではないが、ヴォイドの致命的な弱点としてヴォイドが人間の雌の体を得てしまった場合、洗脳当の精神系の耐性に弱くなってしまう。何らかの方法で武器(や後に追加する防具)状態になれなくなった場合、人間の雌になれる状態なら強制的に人間になってしまう。その状態でのみ精神系の攻撃が有効で、洗脳されてしまうと敵がヴォイドを扱う事ができるようになり、紫音がヴォイドを使って戦う時と同様、武器(または防具)状態を使う事ができてしまう。 【必殺技・特性】 必殺技はマルチブレイク(初式)。 【詳細】 14歳。B88・W55・H92。 世界のどこかにある、深淵の民の生き残り。正史ではデュエリストであり、最初は敵対していたが後に味方になる。しかしこのルートの紫音はデュエリストではなく、悪を倒すために色んな所を旅している正義の味方として活動している。 14歳ながら胸は大きく、スタイルはいい方。私服は戦闘服としても機能しているため、実質常に変身状態。 「謎の黒い影(ヴォイド)」を使い、色々人助けを行っているが、使っている紫音本人もその力がなんなのか、いつからそんな力を持っていたかわからない模様。 ひっそりと暮らしており、存在を知られていないため学校には行ってない。しかしちゃんと勉強はしているので頭はいい方。 外の世界についてはある程度は調べてるので把握はしている。しかし男や怪人がよからぬ欲望を持っていることは把握できてないようで…。 【変化できる武器】 |
履歴 | 【ソロモード】 『対短小特攻』 生存競争~ヒロイン黙示録~ 【恐怖症:暗闇】を取得→呪面を被らされて深闇に囚われてしまったことで、暗闇に対して恐怖を抱き暗い場所での戦闘力が減少する |
中の人欄 | 一応変化絵を描いている者です。 ようやくキャラ置けました…。
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