【名前】 ・変身前 秋山 モミジ ・変身後 メイプル・モミジ ・地の文での呼ばれ方 モミジ 【ステータス】 パワー :1 (普通の小学生女児とそう変わらないレベル) テクニック:2 (ヒロインとして新参なので、ポカをやらかすことも) スピード :3 (小さいので思ったよりもすばしっこい) メンタル :5 (不本意だが幻術が得意なので) ミラクル :4 (傘を使って魔法を行使する戦い方がおもなため。) 【性格キーワード3つ】 自信家、調子に乗りやすい、勇敢 【根源的なあり方】 難事件を解決して、みんなにホメてもらいたい。ヒーローになりたい。 【口調】 ・一人称:モミジ ・二人称:呼び捨て。 ・三人称:呼び捨て。初対面の人や、目上の人間に対しては~さん。敵に対してはオマエ。 ・「~なのです」「~なのですよ」と、語尾になのですを付けるのですよ! ・大人ぶっているので、意味をよく理解していない熟語などを使いがち。その場合はカタカナで表記する。 【台詞サンプル】 ①「ふふん、モミジが来たからにはもう大丈夫なのです!さあ、どっからでもかかって来いなのです!!」 ②「大丈夫なのですか?ここは敵がチョウリョーバッコしていて危険なのです!はやく安全な所へ逃げるといいのですよ」 ③「くぅっ…こ、このくらいの逆境!覆えせなきゃヒーロー失格なのです…ッ!」 ④「あっ♥んっ♥やめッ、やめるのですぅっ♥お゛っ♥おしりに挿れる゛なぁっ♥♥♥」 ⑤「これは使いたくない…本っ当に!使いたくないのですが、背に腹は代えられないのです!食らうのですよ、紅幻散華 (アルティメットレッドレイン)!!!」 「あんな必殺技、絶対に使ってやるもんかなのです!これです!これなのです!これこそがヒーローなのです!!!」(傘で敵を殴り倒す) 【戦闘方法】 ・傘を媒介に魔法を使って戦う。 ・上空から紅葉の葉を吹き散らし、敵を惑わせ、傘で滅多打ちにする。 ・たまにポカをやらかす。 【必殺技・特性】 ・紅幻散華 (アルティメットレッドレイン) ・上空から広範囲に紅葉を散らし、相手に都合の良い夢を見せ、最後には降り注ぐ紅葉が相手に張り付き封印する。 ・まったくヒーローっぽくない陰湿な技なので、モミジ自身は嫌っているしあまり使わない。技名はモミジ考案。 ・威力が強すぎてモミジ自身も影響をうけてしまうので、傘をさして身を守る。リスクの大きい技。基本使わない。 【詳細】 ・11歳 ・141cm 41kg ・B77 W50 H82のAカップ ・髪は紅梅色のボブカット ・下三白眼のくりくりお目目 ・親友を守るために不思議なモミジの木から力を授かり、超常的な力を行使することができるようになった普通の女の子。 ・精神に作用する幻惑術をメインに使う。しかしそれゆえに、自分がかかるはずがないと思っているので催眠・洗脳に弱い。 ・モミジ自身は紅葉と縁がありすぎることにウンザリしている。同級生などから名前をイジられることもあり、紅葉が嫌い。 ・性知識は無いが、Mの素質がある。 ・くまやヒーローがプリントされたパンツなど、子供っぽい下着を好んで着けている。 秋山・モミジ/モミジへの25の質問 Q1:あなたのチャームポイントを教えてください。 「うーん…目がカワイイとよく言われるのです。くりくりしててカワイイ〜とか。けど、ヒーローに大切なのは外見よりハートなのですよ、精神《ハート》!」 Q2:好きな食べ物はなんですか? 「ママが作ってくれるパンケーキなの、で……。も、モチロンそれも美味しいのですけど、やっぱりイチバンはピーマンなのです!あの苦味が、……最高なのですよ。」 Q3:何かひとつ自慢してください 「ふふーん♪実はモミジ、マジックができるのです!せっかくだから披露するのですよ!ここにトランプが一枚あるのですが、これが今から消えるのですよ~!3、2、1……あっ。い、今のは違うのですっ!もう一回!もう一回チャンスをくださいなのですっ!」 Q4:月のお小遣いはどれぐらいでしょうか? また何に一番使っていますか?「毎月2000円ママからもらっているのです。大体は友だちへのプレゼントの購入資金にしているのです。」 Q5:あー……えっと、サンタの秘密を知っていますか? 「サンタさんの秘密!?知らないのです!教えてほしいのですっ!!モミジが思うに、きっとサンタさんはヒーローなのです!昼は悪と戦い、夜は子供たちに夢を届ける…カッコイイのですぅ!」 Q6:得意科目と苦手科目を教えてください。また今まで受けたテストの最高得点と最低得点の点数と教科を教えてください。 「算数と英語が得意なのです!!ニガテ…あまり得意じゃないのは音楽と家庭科なのです。算数は何回か100点を取ったこともあるのですよ!!音楽は一回だけ5点をとってママに怒られたのです……。べ、べつに音楽と家庭科なんて出来なくても人生困らないからいいのです!」 Q7:最高のヒーロー像やヒロイン像を教えてください 「前線にでて敵をバッタバッタとなぎ倒す!なんてヒーローもモミジ的には大好きなのですが、一番大事なのは精神《ハート》だと思うのですよ。困っているお年寄りを助けたり、迷子の子供を助けたりするのも立派なヒーローなのです。モミジもかくありたいのです!…でもやっぱり、腕っぷしの強いヒーローには憧れるのです…。」 Q8:いくつまでに結婚して、何歳ぐらいに子どもを何人ぐらい、ペットなどこうなりたいという理想があれば教えてください 「うえぇっ!?こんなプライベートなことまで聞かれるのですかぁ!?……ぜ、ゼンっゼン想像できないのです…。ケッコンとか、考えたこともなかったのです…。う~~~ん…結婚と子供はわからないのですが、ペットは犬を飼いたいのです。今更ワンちゃんのいない生活なんて考えられないのです。」 Q9:モミジへの変身はどれぐらい持ちますか? 「う~ん、変身が切れるまで試したことが無いからわからないのですが、たぶん30分ぐらいは持つのではないのですかね?」 Q10:幻術や精神へ干渉する魔法ということですが、どれぐらいの時間持つのでしょうか? 「相手によってまちまちなのですよ。数秒しか効かないヤツもいれば、数分は夢の中のヤツもいるのです。けど体感、頭のワルいヤツにはよく効く気がするのです。でも機械系は全くダメなのです。あれらは存在してはいけないのです!真っ向から殴り倒すしか勝ち目がないのですよぉ~!!」 Q11:傘が壊れたり、変身衣装が壊れた場合は直せますか? 直すのにどれぐらいの時間がかかるのでしょうか? 「衣装はどれだけ傷ついても、変身するたびにキレイになるのです。傘は…う~ん、爺のところに持っていけばすぐに直るとは思うのです。」 Q12:自分の魔法を利用して悪戯や不正をしたことはありますか? 「一回だけ、一回だけママに使ってテストの点数をごまかそうとしたことがあるのです…。結局すぐにバレて、1時間正座させられたのです…。こ、このことは誰にも言わないでほしいのです!」 Q13:できる大人は過去の失敗を笑い話にできるらしいです。それはさておき、変身中にした失敗談をお聞かせください。 「失敗談……たくさんあるのですが、中でも大きな失敗は自分の必殺技に当たってしまったことなのです。当たった瞬間、ふわふわ〜っ♡となって敵の前でボーッとしてしまったのです。その時はミカに助けてもらって、なんとか事なきを得たのです。こ、これはもうモミジの中では笑い話なのですよっ!!!モミジはオトナなのでっ!オトナなのでっ!!」 Q14:力をもらったモミジの木とは未だに交流はあったりしますか? 「うげっ、あの爺の事なのですか…。交流があるもなにも、たまに向こうから突然話しかけてくるのですよ、頭の中に!『元気でやっとるかいのぅ』って。モミジはおめーの孫じゃねーのです!力をくれたことは……うん、まぁ、一応、感謝しているのです。」 Q15:ポケットの中を見せてもらえますか? 「え、別にいいのですけど…これはママが持たせてくれているケータイなのです。通話とメールしかできないのですけど、モミジはこれで十分なのです!ダイヤのエースのトランプ!これはカッコいいから持っているのです!トランプで戦うのにも憧れるのですよ!あとは非常食のアメ玉と、…爺に無理やり持たされたお守りなのです…。」 Q16:ブラはスポブラ派でしょうか? それともつけていない感じでしょうか?「スポブラ派なのです。実は最近、胸がどんどん大きくなってきているのです!あと数年もすればきっと、オトナなないすばでぃになる事間違いナシなのです!むふふ…!」 Q17:あなたが知っている一番エッチな言葉とその意味を教えてください「こ、これ絶対に答えないといけないのですか?……うぅ、わかったのです。お、おちんちんなのですっ!意味は男子に付いているアレのことなのですっ!!さぁ、早く次の質問にいくのですよぉっ!」 Q18:あなたが今までした一番エッチな経験はなんでしょうか? 「ま、また…!?えぇい、こうなったらヤケっぱちなのです!全部答えてやるのです!これまでで一番エッチな目にあったのは、プールの授業でクラスの男子にハダカを見られたことなのです……。アレは今思い出しても……うぅ、顔から火が出るほどハズかしいのですぅ……。」 Q19:肉親以外で男の人の裸はみたことがありますか? 「ない、と思うのですよ。パパ以外のハダカは見たことないのです。あっ、でもテレビとかでならあるかもなのです!お相撲さんとか。」 Q20:陰毛は生えていますか? また生えて来たらどうしますか? 「いんもー?なんなのですかそれ?…えっ!?オトナになるとおまたから毛が生えるのですかぁ!?た、たしかにママにも生えてたかも…?もし生えてきたら、キモチワルいしフケツだし剃るのですよ。」 Q21:男女問わず告白されたことはありますか? また告白をする、されるならどんなシチュエーションがいいと思いますか? 「記憶にないのです。あったとしてもふざけあっての告白とか、そんな感じなのです。告白されるなら、お互いの仲をじっくり深めたあとに、指輪を渡されてプロポーズ!に憧れるのです!!」 Q22:ファーストキスの経験はありますか? なければ理想的なファーストキスのシチュエーションなどを教えてください 「んーっと…ミカとはよくしてるのですけど、パパやママ、友だちはノーカウントなのですよね?それなら経験ないのです。理想のシチュエーションはやっぱり壁ドンなのです!相手にリードされている感じがたまらないのです!」 Q23:オナニーの経験はありますか? また、絶頂の経験はありますか?「おなにー?ゼッチョー?なんなのですかそれ?ゼッチョー……あ!もしかして絶頂期のことなのですか?それなら怪人をやっつけた時に何度か経験があるのです!みんなからホメられるとシアワセの絶頂期になるのです!!」 Q24:大人なモミジさんならきっとわかると思いますが、これはなんでしょう? わかりにくいと思うので開けてみても大丈夫ですよ(あとはビニールから出すだけのコンドーム) 「も、モチロン知ってるのです!えっと、えっと……あ、わかったのです!きっと風船なのです!こうやって口で膨らませて……ぷぅぅ〜!!ほら、やっぱり風船なのです!モミジの言ったとおりなのです!でも、なんで急に風船なんか渡してきたのですか……?」 Q25:最後に何か一言お願いします。 「ふぅ、インタビューを受けるのは初めてだったので少しキンチョーしたのです…!これからもヒーローとして、悪いヤツをバンバンやっつけていくので!今後のモミジの活躍にカツモクするのですよ!……き、キマったのですっ!」 |