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名前(表示名) | [PL/GM]泡沫ソラ/南十字秀伊予 |
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概要 | 【名前】
・変身前 泡沫 ソラ(うたかた そら) ・変身後 アンウィング ・地の文での呼ばれ方 ソラ/アンウィング
ヒロイン名は「un-week,un-strong (弱くない・強くない)」をもじったもの。
【ステータス】 パワー :3 どのスポーツをやってもベンチには入れる。 テクニック:3 20m先の空き缶に的確にボールをぶつけられる。針の穴を通すほどではない。 スピード :3 速いというより早い。50m走の数字以上に鬼ごっこが強いタイプ。 メンタル :3 精神干渉能力は持っていないがある程度の防御が出来る。 ミラクル :3 魔力による念動力。変身してない場合は豆腐を崩せる程度の出力。
そのほか、変身すると身体がある程度頑強になり怪我をしづらくなる。 正体は隠すほどでもないが大っぴらにはしたくないので余裕があれば隠れて変身している。
【性格キーワード3つ】
皮肉屋、理性的、中性的
【根源的なあり方】
何らかの成果を得たい。 富でも名声でも何でもいい。 表に出さないが正義感はけっこう強め。
【口調】
・一人称 ぼく ・二人称 (友好的)きみ (敵対的)あんた (友人)名前呼び
【台詞サンプル】
①勇ましく さぁ、正義執行といこうか
②優しく ケガはないかい?ぼくでは守り切れないから早くお逃げ。
③ピンチ 逃げ道…逆転の手は…ふむ……
④恥じらい やめてほしいねそういうのは…(羞恥・乳首・クリトリスなど。 ひぁゃっ…!?そ、そこは…!(うなじ・背中・アナルなど
⑤決めどき うん、良い経験になったよ。
【戦闘方法】
物理エネルギーを操作し触れずにモノを動かす力、いわゆるサイコキネシスの使い手。 自身の身体を浮かせたり、運動能力をサイコキネシスで「後押し」して身体能力を高めたりも出来る。 身体能力、魔術ともに一級には及ばないことが思考の中心にあるため 相手の強みと弱みを監察し、徹底して相手の土俵に乗らない動きをする。 使えるものは何でも使う、決して華やかではない戦い方。 身体能力はそれなりに高い。格闘技の心得もある。
【必殺技・特性】
彼女は特別強い力を持つわけではなく、いわゆる「必殺技」と呼ぶべきものはない。 身体能力の弱い相手にはサイコキネシスと身体能力を合わせて体術で戦い、 遠距離攻撃に弱い相手にはそのへんにある石や持参した道具などをぶつける。 魔力への耐性の低い相手はサイコキネシスで壁や床に叩きつけるなど。 サイコキネシスを扱う感覚は本人曰く「魔力を空気に見立てた潜水」に近いらしい。 これは息を止めるというわけではなく、 発動している間は魔力を使い続け、その時間が長いほどどんどん空気≒魔力は薄れていき 力が安定しなくなっていく。泳ぐ≒他のことに神経を使っていると早く途切れてしまう。 使った時間が僅かならばまたすぐに使えるが、長く使っていると魔力は息切れのような状態になり 再び使うまでにインターバルを必要とする。 自分の身体(40キロ弱)を時速40キロ程度で動かすと50秒ほどで安定しなくなり、1分10秒くらいで途切れる。 ここから速度や重量を求めるとさらに時間は限られていく。 サイコキネシスの射程はだいたい10mくらいまで安定していて、それより遠くなると出力は極端に落ちる。
射程・出力・範囲の掛け算で使う魔力がかかる。 あえて必殺技というのならば、ゼロ距離・針の穴ほどの範囲に最大の出力をかけて放つ念力だろう。
変身しているときは魔力の回復がとても遅い。変身していないときは早い。 変身していないときはサイコキネシスの出力を上げれず、豆腐を崩したり消しゴムを拾ったりする程度。 かわりにこの出力だとインターバルはほとんど必要としない。 ほか、留める力はそこそこあるので日常ではちょくちょく使っている。
【詳細】
身長143cm 体重38kg ※帽子・ブーツ込みかもしれない
スリーサイズ65/56/74
18歳。 髪はほのかに紫がかった白銀。 目の色はワインレッド。 肌は色白、ちょっと顔色悪くみられる。
ファッションは服に着られている感の少ない裾の短いもの、ボーイッシュすぎないものを好んでいる。 下着の好みは暖色、チェックやボーダー柄。 ブラはスポーツブラ。
変身すると瞳孔が白くなり髪は毛先が薄く青緑色になり伸びる。 変身アイテムは空色の羽根のペンダントこの羽根が大きなケープになる。 ペンダントだがペンダントとして身につけてることは多くない。
発育がやたらと悪い。 しかし本人としては「可愛らしいだろう?」とせせら笑っており、 特別コンプレックスには思っていない。 とはいえさすがに子ども扱いを喜んで受け入れるわけでもなく、 「得も損もする」と語る。
レズっ気があり、特に巨乳の女性にソフトなスキンシップをし、 赤くなった相手を見てけらけらと笑うイタズラっ子気質。 特別男が嫌いというわけでもなく、バイらしい。 基本的に減点法ではなく加点法でひとを見ているため、「いちばん仲が良いひと」を浮かべるのが苦手。 念動力を除くあらゆる点において才能に恵まれていなかった彼女は、
それなりに努力をしてきたつもりだったが結果を身を結ばず 「結果が出ていないということは努力をしていなかった」と結論づけてしまう。 彼女にとって、「結果の出なかった努力」は「徒労」であり「努力」ではないのだ。 それでもトレーニングは続けているが、彼女は「これ以上強くなれないので今の自分の力でどう勝つか」という点を常日頃考えることにしている。 死に物狂いで打ち込んだものでも終わってからあれこれ執着せずすぐ諦めてしまう。逆に、まだ結果が出ていないものならばより良い結果にするために労力は惜しまない。 娯楽に疎いのも先述の「努力でない努力」によってそうしたものを作ってこなかった事によるもの。 彼女はそうして「全力で何かに取り組み」「何らかの成果を得る」ことに依存している。 超能力を変身ヒロイン以外の道に使わなかったのは単純に彼女が理性的だからである。
表向きは勤勉で成績も悪くないため両親や教師はそこそこ程度には褒めてくれていたこともあり こうした「何も出来ない」のではなく「なんでも出来るがトップに立てない」という悩みを抱え込んでいる。
弄られ役はのろりくらりと回避しているものの一度崩されると弱いことは自覚していない。
彼女の態度の根幹にあるのは自信や誇りではなく自己への諦めである。 求める成果に対する最大の壁は「自分の納得」であり、変身身ヒロインとして活動せずスポーツなどで超能力で何かを成しても、彼女は自分で納得できなかった。 正義感や価値観はまっとうな人間のそれであり、「ヒロインとしての矜持」を持って行動している。 自己評価は「冷静かつ客観的」と言いつつけっこう低めで、基本的にほかのヒロインは皆自分よりも優れていると考えている。 このため他人の強みを活かすために自分を犠牲にすることを前提にしがち。
趣味は「ある程度仲良くなったひとが楽しそうにしてることをやってみること」。 読書にゲーム、料理にキャンプ、カラオケに麻雀に日曜大工、ほか多数。 娯楽という点においてはとにかく他人依存であり、 誘われるとついてくるが自分から何かをするわけでもない。 やってる間はそれなりに面白いがひとりではあまり長続きしないらしい。
好きな食べ物は塩おにぎり、豆腐、揚げ茄子。 好きな飲み物は豆乳、紅茶(ストレート)、果汁100%のジュース。
嫌いな食べ物は肉の脂身、生卵、熱いもの全般(猫舌)。 嫌いな飲み物は牛乳、炭酸飲料。
好きなおやつはバニラアイス。 性感帯はうなじ、背中、アナル。
耳や脇なども含め「くすぐったさ」が「快感」に変換されやすいタイプ。 性知識は人並み。 オナニーの頻度は少ない。自分を追い込むことには慣れているが甘やかすことには疎く、 それでいて危機にそれなりに敏感なため絶頂してしまうほどの快感を自らの手で得ること自体にけっこう抵抗があり、 性欲が薄い以上にオナニーが下手と言える。
羞恥心はそこそこ低く、肌の露出は日に焼けたくないので抑えているが 割と全裸になっても隠しはするが動けなくなるほどではなく、 手が塞がるくらいなら見られてもいいと考えるタイプ。 ただし、上記の性感帯は弱点でありそこを責められるのには弱い。
変身後はスパッツを着用しており、変身前もストッキングやタイツなどを好んで穿いている。「締め付けられる」感触に無自覚なフェチを抱えている。 これも無自覚だが体格差のある相手に圧迫されることにも弱い。 現在大学に通うためひとりぐらし。 まじめに通ってはいるがある程度遊びに時間を割く努力をしている。
【後遺症】
・乳首が肥大化してしまった。 ・母乳が出るようになってしまった。 ・股縄振動帯による失禁経験から、陰唇への振動に弱くなってしまった。 ・アナルが非常に弱くなってしまった。 ・能力を行使するごとに腸内にスライムが生成されてしまう体質になってしまった。 ・処女喪失。 ・楽しいセックスがあるということを知った。 ・全身の性感帯が敏感になった。 ・膣とアナルでチンポを受け入れやすくなった。 ・【イマジナリー:包帯&ふたなり】を取得した。 |
履歴 | GM:さざんか様 【目的】怪人の退治、不可能なら脱出←失敗 ・この裁判所で退治されるのはヒロインの方であった。 ・乳首肥大化+母乳体質を獲得 ・ペットの乳吸いヒトデ×2匹を手に入れた。 「ひどい目に遭ったよ。はぁ…ヒトデ?いちおう水槽に入れてるよ。彼らに罪は無いし。」 「乳首はその後弄ってるかって?さてね。想像にお任せするよ。」
GM:かげろう様 【目的】パンツレスラーP.P.Pの討伐、リリアーナの救出⇒成功 見事な分析と忍耐で討伐完了。 【アンウィング後援会(女子レスラー)】が設立されました。⇒戦闘には参加できないものの、救助・交通整理・調査などバックサポートを依頼できる
魔宿の夏~納涼!ヒロイン打ち上げ花火大会!~
脱出チャレンジ:VR改造ポッド&淫蜜発電バッテリーの障害を超えろ!【敗北確定・改造ガスを受けた状態で機械相手に開発される】 GM:ドラムカン様 【目的】牢屋からの脱出、特にフェアリードロップの救出 →失敗 色々刺激を受けないよう抵抗しながらハッキングを行いましたが股縄拘束帯による振動でお漏らしする身体にされてしまいました 「もっとぼくが我慢強かったら結果は違ってただろうに、本当に彼女には申し訳がないよ」 「ひとまずコンピューターの知識はもっと深めていこうかな」
GM:かげろう様 【目的】 誘われたので、素直に楽しもうと思っている。⇒絶賛楽しんだ。おっぱい祭りな上に受け責め両方を満喫。 【バカンスの絆】取得。 ⇒楽しい夏の海と温泉で育んだ絆により対象スキルを持つ相手が共にいると戦意高揚。 「後から思い返すとけっこう恥ずかしいこともしちゃったね。でも楽しかったのは事実だよ」 「大学生活…とは違うかな?ヒロイン仲間だったし。でも、またああいうのに参加するのも悪くないね」
GM:Arachne様 【目的】 アラクネと遭遇した際、どのような行動を取るか →あわよくば対話で解決しようとするも破綻、襲われる 囚われた際にどのような行動を取るか →囚われてしまうも一方的に弄ばれ、幸運にも脱出する機会を手に入れ脱出 運よく脱出できるも、捕食される一歩手前まで痛めつけられアナルを犯されてしまった。 本当に傷つけられたのは、彼女の正義。 何らかの形で責任を負うことを提案するが、止められる。 「……ぼくは、弱い。」 「ぼくなんかのために犠牲になった人たちに申し訳が立たない。 命をもって償う…なんてことにはさせてもらえなかったけれどね。 次に同じケースに遭ったときは…先手必勝になるだろう」
肛門科での一幕~クール系ボクっ娘ヒロインに襲いかかる肛虐の罠~ GM:ケツアクメの召喚様 【目的】肛門へ寄生したスライムの除去・・・成功? スライムの除去自体はできたが、肛門を屈辱的に改造されてしまった。 【後遺症】 ・糞雑魚アナル シミルの手によって元々弱かった貴女の肛門はさらに感度が良くなってしまい、僅かな刺激でもすぐさまアクメしてしまう程の糞雑魚アナルと化してしまった。これからの戦いでは肛門の守りに注意を割く必要があるだろう。 ・肛門改造『スライム生成』 シミルの手によって貴女の肛門は改造された。能力を使うたびにその分腸内にスライムが生成され、戦いが終わったらこっそりと排泄することが必要になった。上記のバッドステート『糞雑魚アナル』と相まって排泄する際には汚喘ぎ不可避なので徹底機に人目を忍ばなければならないだろう。 ・リベンジ精神:シミル これだけ酷い目にあっても、ヒロインである貴方ならば既に次のリベンジへと燃えていることだろう。次にシナリオ中にシミルと遭遇した際、全ステータス上昇。 「もともと弱かったぼくだ、弱点が増えるくらいはどうって事ないさ。そりゃ恥ずかしいけれどね」 「彼女の被害は何としても食い止めたいところだね。ヒロイン活動が疎かにならない程度に探っていくとしよう」
クリスマスの反逆2。聖夜を血みどろにするデスマッチを生き残れ! GM:月華守屋様 両手両足をへし折られて入院。全治半年を宣告される。治るまではベッドでぼんやりと天井を見て過ごす。 【目的】 人質を取られているのでヘタに手を出すことはせず、怪人との対決に全力を注ぐ。 「遊び」に対する準備とルールに手が込んでいることから、 少なくとも「自分の持ちかけたルール」に則っていれば人質は無事だろうという考え。 →引き分け。人質の男性が殺害されてしまった。 両手両足をへし折られて入院。全治半年を宣告される。 治るまではベッドでぼんやりと天井を見て過ごす。 「他の4人は最善を尽くしてくれた。 ぼくは……」 「これが、ぼくの出した結果か。ははっ…」
GM:kyoya様 【目的】おっさんとセックスして瘴気を浄化する。 →成功。セックスの楽しさがわかるようになったかも。 「誰にでも脚を開こうとは思わないけれど、少なくとも苦しいだけのモノじゃないってのは分かったよ。商売になるのもなんとなく理解出来るね」 「……うんまぁ、思い返すと恥ずかしい事をしてたけどね。」 悪の組織の拠点を攻めろ! 【目的】 市民は守り、怪人は倒す。 →失敗。 妊娠はしていないがヒロインたちを助けられず、 怪人首領も逃げたことを悟り、何もできなかったことに落ち込む。 全治するまで常に無力感に苛まれ、傷が治ってもヒロインとして戦いを再開するには時間を必要とした。 「勝てなかった。倒せなかった。犯された。 …どれもぼくの結果だ。」 「……どうしたら良かったのか、思いなやむのは良くないけれど。 それでも、次に同じことが起こったときに対処できるようにならないと。」
怪人を外に出すな! GM:月華守屋様 【目的】 あわよくば正体を知り、生まれないように処置をしたい →未達成。凌辱、戦いの間も目的を探る余裕などなく、戦いの後も快楽に耐え続ける日々を送る内に目的を忘れてしまった。 両腕の骨が治るまでの間に魔物から流し込まれた白濁液の影響もなくなったが、感じやすい体になってしまった。 さらに、今回は凌辱されることも戦う子とも中途半端となり、ヒロインたちを傷つけたくないため矢面に立つという自分の目標すら達成できずに心は沈み続ける。 「甘い見積もりでぼくが一人ずつと言い出さなければ… もっと結果は良かったのかな……。」 「……ひとまずは、倒せたことを喜ぼう。 結果は結果なのだから」
GM:月華守屋様 【目的】 ヒロイン狩りを倒す →失敗 命に別状はなかったが、ヒロイン狩りの肉棒によって菊座と膣口が緩み、肉棒を受け入れやすくなってしまった。 「手も足も出なかった…。なんて強大な敵だろう。」 「抱かれたときの感覚がずっと残っててモヤモヤする…! 忘れよう、忘れるんだ。あんなの…!」
GM:突厥様 【目的】 アントラーの捕縛、日本への護送 →失敗(IFル-ト) 一度逃げられてしまい、捜査本部の指示を仰ぐため一時撤退する途中でアントラーと会敵、顎に蹴りを入れられ敗北。 その後は短小デカタマのくそざこポークビッツを生やされ、アントラーにけつあなを掘られつつ、先に闇落ちしたアマネに授乳されながら屈服する。 屈服後はアイルランドの首都ダブリンに飛ばされ、労働者階級向けのパブで日夜母乳と精液を客に提供、客がそれを飲む姿を見て悦楽に浸っている。
GM:かげろう様 【目的】 異世界からの脱出→失敗 砂漠の女王と相対し、ミイラのように捕らわれて生やされたふたなりから延々と搾り取られ続ける…
GM:かげろう様 【目的】 ひとまず脱出を優先 →成功、大団円を迎えた。 【従順反応:砂漠の女王】を取得 →砂漠の女王からのふたなり搾取の快感と女王自身の完成された美しい肢体に心を奪われ、 相対した際は無条件で”セイ”を差し出すように。 【イマジナリー:包帯&ふたなり】を取得 →快感が高まり左目を閉じ、女王の姿を瞼の裏に映し出している時にのみ発現。 砂漠の女王のような包帯を具現化し巻き取った対象の”セイ”を搾り取る。 同時に生やされた短小玉アリふたなりも股間に具現化され、理性で抑えられなくなるとヒロインの体を求めてふたなりチンポを押し付け最悪犯す。 「……左目に焼き付いてる姿が頭から離れない。 こんなに誰かに夢中になったことなんて無かったな…。」 「………………女王様……♡」
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