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名前(表示名) | [PL]サイカ/SIG |
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概要 | 【名前】 ・変身前 ミラ・レティス (Milla Lettice) ・変身後 『SIG』 シグ 【ステータス】 パワー :4 (瞬間的な火力は高いが、肉弾戦などの近接はやや苦手) テクニック:5 (自身が作り出したもので戦うので扱い方は一級) スピード :3 (ジェットパック式の翼を用いての飛行なども可) メンタル :2 (基本は落ち着いているが、崩れやすいのでそこが弱点) ミラクル :1 (魔法関連は全く分からない) 【性格キーワード3つ】 威圧的、自信家、思慮深い 【根源的なあり方】 自身の発明を世に知らしめ認めさせるために、ついでに世界をよくするため 【口調】 ・一人称 私 ・他人に対する呼び方 貴方、ヒーローネームや名前などの呼び捨て ・口調 誰に対しても高圧的で相手を下に見るような発言をすることが多い。ただ、実力を認めてる相手にはやわらかい口調になったりする 【台詞サンプル】 ①勇ましく 「さて…実証実験を始めようか」 「この程度、本気を出すまでもないな」 ②優しく 「無事ですか?でしたら、早くこの場を離れてください」 「邪魔になるのでどこかに隠れていていただけませんか?」 ③ピンチ 「ッ…あまり怒らせてくれるなよ…!」 「時間稼ぎのつもりか?もっと本気で来てもらわないと」 ④恥じらい 「変な…所…ッ触らないでくださ…ィ!」 「あッあッ…んッ…♥イッ…!?」 ⑤決めどき 「残念ながらこれで終わりだな」 「そろそろ、データは集まった…検証終了だ」 【戦闘方法】 自身が発明・製作した様々なガジェットや武器を使い、基本的には中・遠距離での戦闘を得意とする。 ガジェットは自身のラボから変身時に着用しているバイザーを通して転送を行う。また、バイザーには武装転送機能のほかに戦闘時の補助機能が搭載されている 主なガジェットに、光線銃やミサイルポッドなどを用いて戦闘する他、小型ドローンなどの索敵・戦闘補助に長けたモノを好む傾向にある 【必殺技・特性】 パトリオット・インパクト 両手持ちの巨大なビーム砲を出現させて、15秒のチャージを行い放つ文字通り必殺技。 前方に赤黒いビームを放ち、文字通り全てを木端微塵にしてしまう。 当たれば触れた所から消滅させはじめ一撃で倒すことができるが、このビーム砲展開中は一切の行動が不可能であり、チャージ中は15秒間の隙を敵に晒すことになる また、ビーム発射後は数分間の強制冷却に入る為、戦闘中に複数回打つことはまず不可能であり、彼女自身も発射の反動でしばらく行動不可になるのでタイミングが非常に重要な技になる 【詳細】 年齢:25歳 身長:165㎝ 体重:48㎏ B82(D)/W59/H87 好きなもの:ロリポップキャンディー、ブラックコーヒー、機械いじり 苦手なもの:非科学的な事象、辛い物、考えが足りない者
基本的に変身前とは大きく姿を変えないがバイザーを装着することで変身を完了する 黒のインナー(運動能力強化スーツ)の上から白衣を羽織り、目元にガジェット転送などに用いるバイザーを装着して戦う あくまで彼女がヒロインになった理由は「自身の発明を世に認めさせるため」である為、一般人の救助には極論興味はないが、自身の発明を世に知らしめるために助けることが多い。 また、自身が思慮深い性格のせいか猪突猛進や考えるより行動するタイプの人間が嫌いで、そういう人と同じになると露骨に嫌そうにするがなんだかんだで上手にやる 科学者の両親に育てられ、幼少期から親の仕事を見様見真似で真似していた彼女は幼いころから独自システムを組み込んだ多くの発明を生み出し、かなりの評価を受けていた。両親が著名な科学者であった事や彼女自身を優秀であった為、将来を期待されるほどであった しかし、彼女の発明は日の目を浴びることなく闇の中へと消えていった。 彼女の両親をよく思わない科学者達が、彼女への圧力や技術の盗用、様々な悪意によって、科学者としての彼女は『科学者』という世界によって蓋をされてしまうことになる ただ、彼女は諦めきれなかった。自身の技術や発明は確かなものなのに、どうして誰も気づいてくれないのか?どうして誰も正当に評価してくれないのか? 半ばやけくそに発明を繰り返し続けた25歳のある日。うす暗い自身の研究所の中で端末に映る人影に彼女は出会う 「ヒロイン」、悪を倒し人々に感謝され注目される彼女たちがそこにはいた。 あそこに立てば自身の発明達も多くの目に評価してもらえるのではないか そうして、自らの武器と強化スーツ、様々なガジェットを身に纏い、白衣を着た『科学者(ヒロイン)「SIG」』は誕生した |
履歴 | 参加シナリオ GM:ドラムカンさん 【目的】液状態の敵を自身の装備で排除すること →成功スライム群を操る中枢となる核を必殺技で撃破 【オーバーチャージ】ガジェットのチャージ必要時間以上にエネルギーを蓄えることで効果を上昇させられるが事故率も増える改善するかは今後の開発次第 【弱点:閉じ込めシチュ】外界から隔離された状態になるとメンタルが低下、時間経過で抵抗の意識が削がれていく 【弱点:同時責め】同時に性的刺激を受ける箇所が増えるほど絶頂し易くなる 「敵に後れを取られたが、装備の実証実験としては上々…まぁ、良しとするか」 GM:たこわささん 【目的】事件の元凶の討伐成功。 犯人であった影淫魔オンブーリを消滅させた……?自身の発明した武装の性能は、試す機会が少なかった。 まあ偵察用ドローン等は十分なデータが得られたし、ヒロインとしての名声は広まっただろう。 後遺症があるか心配していたが、日曜日の朝にアニメのチャンネルを付けていたくらいで済んだ。 「ふむ…今時の子供番組も存外馬鹿には…」 GM:エクシア00さん 【目的】最近風の噂で聞くようになった痴女の軍団に自身とよく似たヒロインの姿もあるらしく、これ以上野放しにしておくと好くない評判が付いてしまい、放置もできないので余計なことをさせない為に参戦【結果】頭目が一枚上手であったために、先手を打たれて痴女軍団の一員に加えられてしまう。 「うっ…ここ数時間の記憶が…私はいったい何を…」 GM:エクシア00さん 【結果】ランドにやって来たが、来園時にセラフミの催眠が発動。「トルーパー・SIG」として、ランドの従業員になった。そして、セラフミのアイテムにより「キャプテン・SIG」に昇格。以降は、ランドのBGMや動画編集で働いている。 「クソッ…何か『重要』な事を忘れてしまってるような…」 【Aパターン】Human Ball Fat~ヒトゲッチュ♡~ GM:かげろうさん 【目的】事件の元凶を排除する→成功今回のMVP。自身の科学の有能さを多く知られることとなる。 「データとしては些か不十分であったが…まぁ、次回は少しはマシになっているだろうな」 |
中の人欄 | PLとして参加します。 中の人はPBW初めてなので暖かい目で見てもらえると助かります |