プロフィールを表示
名前(表示名) | なぎさ/小鳥遊 いろは@アイドル魔法少女カノン |
Pixiv | |
イメージ | |
概要 | 【名前】 ・変身前:小鳥遊 いろは(たかなし-) ・変身後:アイドル魔法少女 カノン ・地の文での呼ばれ方:いろは(変身前)/カノン(変身後)
外見 年齢:17歳 誕生日:6月8日 身長:148cm 髪の色:ピンクがかった茶髪(変身前は黒髪) 体重:52kg 胸の大きさ:Hカップ 3サイズ:上から、95cm,54cm,97cm
~容姿の描写~ 148cm、バスト95cmの童顔ロリ美乳。目の色は翡翠。髪型はセミロングに小さくかわいらしいツインテールを作っている。変身前と変身後では髪色が変わる以外に、変身後は頭の上にアホ毛でハートマークが形作られる。 ・顔:あどけなく、純粋な童顔は、見るものすべてを魅了する。彼女の微笑みに、真顔を貫けるものは存在しない。かわいい。 ・声:聴くものみなを癒す柔らかく可愛らしい声、かと思えばひとたび歌いはじめれば、曲に合わせて千変万化、キュートなふわふわボイスからクールでかっこいいボイスまであらゆる曲を歌いこなす。 ・胸:ちょうど掌でしっかり掴めるくらいの形の良い美乳。彼女のダンスに合わせてぷるんと躍動する様が、男の劣情を誘うことに純粋な彼女は気づいていない。なんかエロい。 ・脇:変身後衣装ではむき出しで無防備な脇。彼女が元気よく両腕を上げるたびにそのくぼみをのぞかせる。なんかエロい。 ・お腹:豊満なバストとヒップを強調するようにくびれている。なんかエロい。 ・お尻:細身なウエストからのくびれにそって綺麗な曲線を描く。もっちりとしていて、すべすべ柔らかい。なんかエロい。 ・太もも:むっちりとしたその純白は彼女が身に着ける白のニーソよりも美しく輝く。なんかエロい。 ・足:ダンスシューズと白ニーソに守られた彼女の素足は、多忙な彼女の活動の中で冷やされる暇もなく群れている。靴を脱げばほんのりと湯気が上がり、なんかエロい。
~服装~ 変身前は芸能事務所のスタッフを装っている都合上、スーツなどを身に纏っていることが多い。 変身後は白とピンクを基調とした、アイドル衣装のようなフリフリの衣装に身を包む。彼女の清潔さ、純粋さを全面に押し出したようなかわいらしい衣装だ。 トップスは脇や肩を露出したビスチェタイプ、上の画像では隠れているがへそ出しである。激しい戦闘やダンスの最中でもずり落ちないようにぴっちりと体形にフィットしており、彼女のモデル顔負けなボディラインをくっきりと浮かびあがらせる。また、腰元にはマイクを収納しておくためのホルダーがつけられている。 スカートは少し暗めのミニスカート、そのまわりを明るい色のフリルで装飾しており、桃色の無地のショーツを二重で守っている。 足元は同じく桃色のダンスシューズと白のニーソで守られている。
【ステータス】 パワー :1 (魔法で身体能力は一般人よりは強くできるが、白兵戦は得意でない) テクニック:4 (様々な効果を持つ歌の魔法を使い分ける) スピード :1 (ヒロインの中では運動能力は低い方、やっぱり一般人よりは早い) メンタル :4 (音によって精神への干渉が可能、洗脳を弱めたり、正常時は絶対にしないが洗脳に近いことも⋯⋯) ミラクル :5 (歌を媒介として様々な効果を起こす魔法を扱う。)
【性格キーワード3つ】 純粋、元気、責任感
【根源的なあり方】 人々から笑顔を奪うような悪い人たちは許せない。たまたまとはいえ力を持ったボクにできることはなんでもしたい。
【口調】 ・一人称:ボク ・二人称: ・三人称: 基本タメ口、快活な感じで元気よく話すタイプ。 かしこまった場では敬語を使うこともでき、礼儀はわきまえている。
【台詞サンプル】 ①勇ましく(敵との対峙時や、登場時など) 「みんなの笑顔を守るため!!アイドル魔法少女カノン、オンステージ!!!」 「悪者はボクが許さないよっ!!!!!!」 ②優しく (一般人を救ったとき) 「大丈夫?ここはボクにまかせておいて!!」 「みんな安心して!ボクが来たからにはもう大丈夫!!」 ③ピンチ (ダメージ時や、不利なとき) 「どうしよう・・・このままじゃ・・・」 ④恥じらい(Hなことをされたり、卑猥なものを見せられたり) 「ひゃっ!!ちょっと・・・///おさわりは、だめ、だよっ・・・!」 「や、やだ・・・////そんなの・・・・♥知らない・・・っ♥しらないのにぃぃ・・・・♥♥」 ⑤決めどき(敵にとどめを刺すとき、または戦いが終わった後) 「フィナーレだよ!!!」
【戦闘方法】 ミラクル(魔法的な力)の付与された歌声で様々な効果を発生させる。 効果範囲は基本的に声の届く範囲。(後述の専用マイクがないと30~40mくらい)。 魔法の力の本質は奇跡、願いの力であり、カノンができる、したいと思ったことは大体できる。大体できるが、出力はカノンの思いの強さ依存であり、悪人であろうと痛めつけたいというわけではないため、攻撃に使う場合は火力はそこまで伸びない。さすがに無理だと思ったこともできない(曖昧)。 サポートとしてできることは多く、音のバリアーによる防御や、敵の攻撃を阻害、味方の攻撃の後押しなど、遠隔で様々な補助ができる。 傷の治癒はできないまでも、メンタル的な使い方として痛みを和らげたり、敵にかけられた洗脳の効力を弱めたりできる。 しかし、メンタルの力はあくまで歌を聞く対象の精神に干渉する力であり、歌っている自身に対して使用することはできない。 音を介して魔法を伝播させて衝撃を与えたりと、攻撃もできるが、強敵に致命的ダメージを与えられるほどの威力はない。(後述の専用マイクがあれば話は別)
専用のマイク、「フォルティシモ」を使用することで能力の及ぶ射程や効力を底上げできるが、連続で使用するとマイクが熱を帯び始めて最終的に壊れてしまう(壊れても変身は維持できるが、変身が解除されると、自然に魔力が充填されるまで再びの変身はできなくなる。) 「フォルティシモ」以外の市販のマイクやスピーカーでも効果範囲の拡張はできるが、ミラクルの力が弱まってしまうため、攻撃力の底上げはできない。
また、歌を媒介としている能力である都合上、走りながらの使用は難しく、軽く口ずさむ程度が限度であり、効果範囲、威力がだいぶ制限される。 さらに、歌を歌えない状態にされると無力であり、口を塞がれるだけでも無力化されてしまう。
実は歌に限らず、叫び声や喘ぎ声と言ったどんな声でもミラクルを付与することができるが、アイドルである手前、歌を介した使い方しかしたことがなく、そのことには気づいていない。 また、ライブの衣装変更の際くらいしか使わないが、『フォルティシモ』には衣装変更機能も備わっている。
【必殺技・特性】 正義の熱唱(イノセント・ディーヴァ) 全身全霊を込めた叫びにも近い歌声で強力な衝撃波を発生させる、アイドルにあるまじき物騒な最終奥義。 射程は声の届く限り届くが、性質上対象に近いほど威力は高まる。逆を言えば遠くの相手には効果は薄い。 衝撃を与える対象は、集中すればある程度自由に絞ることができ、複数の敵を対象にしようとするとその分魔法が分散され威力が低下する。 マイク無しでは威力が足りないため、「フォルティシモ」を使う必要があるが、その声量に耐えられず、その時点での使用状況にかかわらず壊れてしまう。 また、使用後は喉が枯れてしまい、実質戦闘不能に陥ってしまう。
~概要~ 売れっ子アイドル兼変身ヒロイン。 常に鞄の中に携帯している変身マイク『フォルティシモ』を手に持ち、「チェンジ!!イノセント・ディーヴァ!!!」と宣言することで変身する。 数年前、突如荷物に紛れ込んでいたマイクと、それを手に取った時に脳裏をよぎった言葉、気味悪く思いながらもマイクに向かって呟いたとき、その力に覚醒した。 最初こそ困惑したが、何度か困っている人を助けるために力を行使していくうちに、この力は悪くはないものだと思えた。 むしろ、この力が与えられたことには何かの意味があると、力を持ったものとして、人々の笑顔を守りたいと思うようになっていった。 人々から笑顔を奪うような、悪事を画策する悪者は許さない。 と、上記のように正義感、責任感が強いが、それもアンバランスで、責任感が転じて自己犠牲精神も強く、大切なものや弱きものを守るためであれば、茨の道に突っ込むこともある。
1年前、歌声で戦う魔法少女として戦っていた際、偶然助けた「Jasti☆STAR」芸能事務所の朝比奈プロデューサー(女)にスカウトされた。(商魂たくましいね) アイドルとしての姿とヒロインの姿は全くの同一で、一般にも同一人物であることは周知されている。 アイドルとしての活躍と、ヒロインとしての活躍は民衆の心をつかみ、持ち前の歌声や容姿も相まってすさまじい人気を獲得、葡萄館ライブも企画されるほどの人気アイドルとなる。 ヒロインとして、その正体は一般には隠しているため、変身前の姿で事務所に出入りするときはメガネや帽子などでしっかり変装したうえで、マネさんのアシスタントのバイトとして入っている。 レッスンや打ち合わせも変身後の姿で行っているため、社内でも一部の人間、マネージャーさんや社長以外は正体を知らない。ヒロインとしての活動もあるため、詮索する者もあまりいない。 アイドル、ヒロインの両方の仕事が忙しく、17歳ではあるが、通信制の高校にも、必要以上にはほとんど行けていない。 一応、魔法少女がメインの活動ではあるため、ヒロインとして緊急の出動を要請された際には、ライブや収録のような余程周囲に迷惑をかける場合を除いて、スケジュールの変更は甘く見られている。
一人称が『ボク』なのは、両親が男の子を求めていたのに、生まれた第一子がいろはだったことに起因する。いろはが女子であることを受け入れなかった両親は彼女を男として育て、一人称は『ボク』でなければ許さなかった。その反動で、女子っぽいもの、かわいいものへの憧れも強かった。今から三年前に念願の第二子(男)を授かったことにより用済みとなったため、中学卒業とともに絶縁された。 過去や絶縁されたことに関しては特になんとも思っておらず、ついに訪れた自由、女の子らしく生きれる今を喜んでいる。 それゆえに、女性であること、女性として生きることに誇りを感じている。 押しに負けて始めたアイドル活動も理想のかわいい女の子っぽいことができて、満足している。案外天職でもある。
~変身バンク~(2024/08/19 追記) 右手に持った変身マイク”フォルティシモ”を口元に構え、
~Hな情報~ 性知識は保健体育的な部分に関しては人並みだが、マニアックな方向に対しては疎い(男女問わず同年代の子と話す機会が少ないため、そういった情報を得る機会が少ない)。 自覚はないが潜在的にマゾっけがあり、全身が結構敏感。オナニーなどはしないため、くすぐりが苦手だという程度の自覚であり、足裏、へそ、脇、うなじ、と全身弱い。 が、最も弱いのは舌、喉など口内全体。弄ったり弄られたりということはめったにない箇所であるため無自覚。
追記)2023:03:25 |
履歴 | 「双子怪人をこらしめろ!②【絵/即落ち二コマ/敗北確定】」 ================= ================= ================= ================= ================= 後遺症【弱点:触手】 ================= ================= ================= ================= ●獲得後遺症(採用は任意) ================= ================= ================= ================= ================= ================= 後遺症【パークの常連】 ================= |
中の人欄 | プロフィール画像はきすけ様に依頼して書いていただきました!!
XOH大好きファンボーイです!! 好きなシチュは、催眠、レズレイプ、拘束、無様、くすぐり、開発、調教、ふたなり化、状態変化、魅了、正体バレ、などなど雑食です!!! NGは過度(欠損あるレベル)なリョナシチュと、あとは変脳などでの即堕ちです、ヒロインの羞恥心を好んで食すので、堕ちるまでに多少抵抗の意志が見られる方が好きです。 |