【PL】ももえ

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【PL】ももえ

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概要

【名前】

・変身前 ももえ

 

・変身後 モモエ

【ステータス】

パワー  :2 (かなり弱い、一般人の女の子以下、キックは結構強力)

 

テクニック:4(比較的に手先は器用、しかし頭はかなり弱い)

 

スピード :5(自慢の脚力でぴょんぴょんと飛び回る)

 

メンタル :1 (くそざこメンタル、精神攻撃を受けるとすぐに動きが鈍る)

 

ミラクル :3 (完全に肉体派なので魔法的なものは使えない、しかし元々の運(悪運)が強い)

 

【性格キーワード3つ】

活発、調子にのりやすい、生意気

 

【根源的なあり方】

正義のヒロインだが、あまり正義感はなく承認欲求で動いている

 

【口調】

・一人称 私 わたし

 

・他人に対する呼び方 君、あなた(悪者に対しても)

マネージャーに対して:マネージャー、バカマネージャー、あんた

 

口調 基本タメ口、生意気(メスガキ気味)

 

語尾に☆をつける

マネージャーに対して:語尾に☆をつけない、ツンデレ気味

例:「マネージャーおかしとって〜」「何すんのよ!バカマネージャー!!」

 

【台詞サンプル】

①勇ましく(悪者と対峙したとき)「貴方が噂の怪人さん?なんか全然強そうじゃないね〜☆」

 

②優しく (一般人を救ったとき)「大丈夫?危ないからここから離れてね☆」

 

③ピンチ (ダメージ時や、不利なとき)「うぅ〜、こんなはずじゃなかったのに〜」

 

④恥じらい(Hなことをされたり、卑猥なものを見せられたり)「お”っ”っ”っ”っ”♡♡♡……ちょっと!そんなところ触らnあ”え”え”え”え”え”え”♡♡♡らめえええ♡」

 

​⑤決めどき(敵にとどめを刺すとき、または戦いが終わった後)「歯ごたえのない敵さんだね〜☆私に挑もうなど100光年早いわよ☆」

 

【戦闘方法】

基本蹴りで戦う。脚力は高いため蹴り技は強力だが他の戦法は貧弱この上ない。高いスピードを活かして敵の後ろを取り死角からキックをお見舞いする。しかし、おつむが弱いいため他の戦法が思いつかない。この戦法が効かない相手には弱い。

​【必殺技・特性】

モモエスーパーアルティメットジャンプキック
岩をも砕くライダーキックのような蹴り技(長い口上と直線的な動きのせいで、はっきりいって簡単に避けられてしまう。反動も大きく、キックの衝撃で足が痛んで少し動けなくなってしまう)

aeternātur regenerātiōnem (不滅と再生)

生来モモエに備わっている能力、モモエが死亡、完全な行動不能に陥った時、記憶を引き継いで体のみの時を戻す。この能力はモモエからは一切発動ができない。完全な行動不能の基準もモモエの意志によるものではなく、生物としての本能によるもの、ないしは神のご意思によるようなものであるため、ピンチを切り抜けるどころか、逆に何度も何度もピンチを繰り返すことにもなりえる。

【詳細】

・現在

年齢 (自称)16歳
身長 156cm
体重 おしえてあげなーい☆
ピンク色の髪と濃いピンク色の目の女子高生。アイドル。陸上部のため脚の筋肉が太く、それに伴いお尻もデカい。しかし胸はかなり貧相で残念(形はいい)

スリーサイズ バスト71㎝ ウエスト62㎝ ヒップ94cm (マネージャー談)

運動一辺倒で頭が弱くよく学校で補習になっている。運動一辺倒とはいっても陸上以外は凡であり、腕の筋肉とかはほぼなくぷにぷにしている。

変身後はツーサイドアップのロングヘアーとなる。尻丸出しのハイレグレオタード(本人は恥ずかしくてあまり気に入ってない)であり、脚力向上の謎パワーを出力するとともに脚の動きを邪魔しない構造となっている。
脚の太さと胸の貧相さが合わさりマニアックな需要がある。
変身前の普段着はピンク色が多く、パーカーをよく着る。
パンツは幼いものが多く大きな尻とはかなりミスマッチ。
ヒロインになった経緯はただただ自分の力を誇示したいがため。
相手を煽るような発言を度々するため怪人を挑発しては痛い目にあう、さらに挑発後のやられっぷりが清々しいほどのものであるため、彼女の(自称)ファンからは怪人側を応援されたりする。
性知識は比較的豊富であり、そのことで学校の友達にマウントをとったりしているが処女である。
その上その性知識も至ってノーマルな性知識のため、アナル責めなどの自分の知らないを怪人にされると、信じられないくらいの汚い声で喘ぎだす。
羞恥プレイも苦手でアナルを見られる屈辱で戦意喪失してしまう。
アイドル活動はそこそこ有名であるが、基本的にアイドル中はぶりっ子気味であるため、ある程度のアンチがおり(性的な)犯行予告が多く寄せられることもある。
アイドルはソロで活動しており、変身前と変身後の性格の違いと髪型の違いにより基本的には正義のヒロインということはバレいていないが、一部のファン(アンチ)には知られており、ヒロインの痴態画像を保有しているため弱みを握られている。
性感帯はアナル。アナル責めやアナルの臭いを嗅がれたりすると屈辱のあまり戦意喪失して、無様にも怪人に土下座をして謝ることもある。
あと、貧乳ケツデカにコンプレックスを感じているため、そういった言葉責めにも弱い。
怪人にアナルをいじめられてきたせいか、アナニーの頻度が増えてきたせいか肛門の色素が濃くなってきて、彼女が理想とするアイドル像とはかけ離れた、みっともない色のアナルになってきてしまった。うっすら毛も…
その上お尻や股間が敏感になったためトイレの後にちゃんと拭けておらず、パンツのシミが前後ともに広がってきてしまっている。

最近は、バラエティ番組にも出演するようになってきているが、レギュラー番組のmcからケツでかだの大根脚だの言われていて、すっかり貧乳ケツデカキャラが定着してしまった。

さらに、出演中の挙動から(最近の肛門の衛生面からして無理もないが)一部のマニアから痔の噂が流れている。

 

・過去

元々は貴族悪魔の令嬢であり、絶対王政ばりの非道な行いを下級悪魔などに強いていた。しかしある時を境に今まで虐げてきた悪魔たちにより革命が起こり、没落していった。その時一家もろとも処刑されそうになるが、モモエが生来持っていた不死の能力により、処刑することができなかったためその能力を除いた悪魔としての能力とそれまでの記憶を奪われ、人間界に追放させられた。

その革命の首謀者が今のマネージャー、リリーである。何度も処刑されていくうちに彼女のドS心をくすぐり、歪んだ愛着が芽生えた結果、人間界までついてきてしまい元々のモモエの悪魔の能力の一部をヒロインとして授けた。

その後記憶がないモモエはリリー監修のもと人間界で一般人兼ヒロインとして過ごしていき、元々の令嬢としての支配欲や承認欲求の結果アイドルという仕事に就いた。

※GM様へ。苦手な描写がありましたらその設定は無視してくださって大丈夫です!

履歴

XOH セラフミからの招待状

GM:エクシア 00様

【XOH】怪人を外に出すな!

GM:月華守屋様

【XOH】不幸になる?高級デリバリー・ヘル!?

GM:州様

【XOH】とあるアイドルの不幸な話?【ファンノベル】

GM:州様

中の人欄

はじめまして!
小説はあまり書きませんがイラストを描き始めました!
アナル、スカトロ、浣腸、カンチョー、無様シチュなどを好みます。
プロフィールイラストは完成次第更新します。
変身後も描いていきたいです。

よろしくおねがいします!