義道 縫花/パピー・リンク

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義道 縫花/パピー・リンク

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概要

【名前】
変身前:義道 縫花(ぎどう ぬいか)
変身後:パピー・リンク 縮めてパピーと言われがち

【ステータス】
パワー:3
(単純な力なら人間サイズの獣程。戦闘員なら踏ん張れるが、怪人相手の正面戦闘は厳しい)

テクニック:3
(個人技には優れないが、連携能力に光るものアリ。初対面でもサポートや援護は適確に行い、やってほしいことを察する力がある)

スピード:4
(オオカミの様に素早く、猫の様に身軽で身体がとても柔らかい。平地は勿論、森や工場地帯などの足場が悪いところ、密集地帯でも機敏に動ける。スタミナもある。二足歩行よりも四つ足の方が速度的に速いが大きな胸が地面に擦れてしまう)

メンタル:1
(かなり憶病で力量が精神状態に左右されやすい。調子に乗りやすい面もあり行動が上手くいくと油断しがち)

ミラクル:4
(五感がとても鋭い。警察犬以上の嗅覚を持ち細かく判別が出来る。悪臭にも強い。視力3.0で超音波も聞き取れるほどの聴覚。気配や危険、強さなどを察知する敏感な肌を備える。
舌でなめるとそこから様々な情報、場所なら温度や過去の天候や通過した人物、人物なら弱点や強化箇所、一週間前の朝食から性癖に経験人数まで様々な情報を入手できる。あまりに情報が多いとデータ酔いしてしまいHな情報はパピーも感じてしまいがち)

【性格キーワード】
・憶病 ・責任と本能に揺れ動く ・頼まれると弱い

【根源的なあり方】
ヒロインとして頼まれたからには……が、頑張るます!

【口調】
・一人称:わたし

・二人称:相手の名前+さん、年下・同い年や小さい子ならちゃん付け(相手の雰囲気に左右される

・三人称:あの人、ヒロインなら名前+ちゃん、さん

・柔らかい口調で強い言葉は使わない。通常時なら明るいが、ピンチになると憶病で言葉遣いも弱腰になる。

①勇ましく(敵との対峙時や、登場時など)
「現場に到着しました!」「抵抗するなら、反撃します!」
②優しく (一般人を救ったとき)
「お怪我はありませんか⁉すぐに救出します!」
③ピンチ (ダメージ時や、不利なとき)
「キャンッ!」「戦わないといけないのに……クゥン……逃げたいよぉ……」
④恥じらい(Hなことをされたり、卑猥なものを見せられたり)
「抵抗しませんから……やめてください」「謝りますっ、なんでも言うこと聞きますから……どうか……」
⑤決めどき(敵にとどめを刺すとき、または戦いが終わった後)
「勝機です!」「少しは役に立てたかな?」

【戦闘方法】

・鋭い手の爪と、頑丈な顎と歯、しなやかで強い蹴りといった肉弾戦で戦う。動きは素早いが遠距離攻撃や不思議な力はない。一番強いのは咬合力で750kgをマーク。

・単独よりも他の仲間と連携した方が気分的に強くなる。ただ仲間がやられると臆病風に吹かれる。

・能力的には探索や斥候向きの所詮シーカータイプ。戦闘に捉われず為すべきことをこなすタイプ。

・変身時は普段よりも生物的な本能が強くなり「生き延びること」に対する感情が活発になる。精神的に不安定だと食欲や睡眠欲、性欲といった欲求に逆らえなくなる。危険時は逃走本能と使命の狭間に陥って足がすくんでしまう。
相手に完全に敵わない、敗北を悟ると無意識に仰向けになって手足を曲げ相手に腹を見せる犬の様な「降参ポーズ」を取ってしまう。

【必殺技・特性】
「エモーション・ハウル」
遠吠えや雄叫びを上げることで自分とそれを聞いた味方の精神力をブーストさせる。ブーストさせるのはその時のパピー・リンクの感情によって異なる。勇気を奮い立たせていた時なら勇気を、性感に喘いでいた時なら性感をブーストする。声が枯れるまで使えるが喉の負担は大きい。

【詳細】
15歳
身長150cm
体重 秘密でお願いします……
91-54-84
(太っては見えないが、程よく脂肪がついてムチムチして柔らかそうな印象)
家族構成 父(単身赴任)母.姉,妹 三姉妹の次女 家は一軒家
家系的に巨乳が多く、義堂家の女性は皆巨乳
好きなもの 甘いもの,夕方の散歩
趣味 コンビニスイーツのレビュー,新体操

たまたまヒロインの適性があり、たまたまそれが判明し必死に頼み込まれたので断れなかったヒロイン。誰かの役にたてるなら嬉しいと思っており特に後悔などはない様子。ただ怖いことは出来るだけ避けたいと思っている。
身バレを気にしているため、ヒロインであることは周囲にも家族にもナイショ。変身時はヒロイン名で呼んでほしい。

表面的な性格は大人しい感じの普通の子。しかし素はかなりのビビりで心配事や恐ろしいことや不安など精神的負担にとても弱い。仲間外れや失望も恐れているので空気を読みがちで流されやすく自分の意見を言えないタイプ。頼られることには喜びを覚えるので可能な限り信頼に応えようとする。
精神的には弱いがあまり物事を引きずらず立ち直りも早い。コンプレックスとかも色々あるけれど本人なりに受け入れているという点では意外と図太い性格でもある。

ヒロインとしての期待とビビりな本性のはざまで揺れ動いている。仲間の期待には全力で応えるが絶望的なムードになると心が容易く屈してしまう。精神的に追いつめられると子犬のような声を出す。

無意識的に支配されたがりな奴隷根性を心の底に秘めている陰性のドMだが指摘されても絶対に認めようとしない。その為追い詰められると敵の言うことでも逆らえなくなる。自分の考えで戦うよりも味方の決定や要求に従って戦う方が強い。

柔らかい雰囲気のかわいい系でマスコット的な愛嬌がある。身長が低いが胸とおしりが大きいトランジスタグラマーで少しだけ気にしている。電車に乗ると痴漢にあう確率高し。
ちょっと抜けて隙が多いのでよく男子に告白されるが、悩んだうえで頑張って断るので相手の諦めを悪くさせる。本人はなるべく波風立てないよう努力しているが、態度があざといので嫌っている女子もそれなりにいる。

・普段は茶髪だが変身すると桜色になるミディアムショートヘア。どちらでも犬耳の様な髪型がチャームポイント。あくまで本物の耳ではなく、犬耳に見える髪型で血肉は通っていないが、なぜか感情で立ったり折れたりする。この髪型は切ってもとかしても直ぐに元通りになってしまう。
スーツはボディースーツとレオタードの中間ぐらいで半そで・太もも半ば。武器である爪つきグローブに軽量のコンバットブーツ。防御力よりも機動性を重視しており所々に飾りのファーが付いている。ブーツにはインパクト用の爪があり、四足歩行時でもしっかりと地面を踏みしめることが出来る。腰の後ろに尻尾が付いており実際の犬のように感情によって揺れ動く。この尻尾は取り外し可能で取り外してもパピー・リンクの感情を察知して動くので囮に使える。接続部分は細長いので柔らかいものや穴に突き刺せる仕様。

・変身の際は組織から提供された携帯型の変身アイテムを用いる。このアイテム事態は汎用タイプで各々の特殊性や武器、スタイルによって調整できる代物。
着用している服を避難させヒロインコスチュームに即座に着替えることが出来るが、その際に着替えのシーンが衆目に晒されてしまう為ヒロイン達からはかなり不評。エフェクトで多少誤魔化してはいるがそれでも見えてしまうので、緊急時以外は安全なところで直接着替える。緊急時でも人目につかない場所で変身するので、変身シーンを見たひとはかなり少ない。
着用していた衣服は指定の場所に転送されるが、変身解除しても元の服は戻ってこず、コスチュームだけが転送されて素っ裸になってしまうので、変身したまま退場して衣服を取りに行く。
パピーは身バレが嫌なので基本アイテムを使わず組織に赴いてコスチュームに着替える。

・首に装着しているチョーカーの後ろ側、うなじ部分に手のひらサイズのリングがある。それとチョーカーは特殊なエネルギーで繋がっておりリングを掴んでいる者の命令に逆らえなくなる。(意識で反抗しても体が勝手に動いてしまう)敵対した時や操られた際のセーフティとなっており、接続エネルギーは目視可能でどこまでも遠投されるがリングの衝撃や保持者の意思をどこまでも伝えられる。
これと同じ機能の糸がスーツの両乳首とクリトリスの位置に存在するが、なぜか完全不可視で見えないためよく触って確かめないと分からないので本人すら知らない弱点である。

・陰毛はかなり薄めでぱっと見だとパイパンに見えなくもない。体毛自体もかなり薄い。お尻などに未だに産毛が生えているのがちょっと気になっている。変身によって体毛の色も連動するので、陰毛の色も変身前は栗色、変身後は桜色。

・謎の組織に誘拐され、散々な状態でゴミ捨て場に放置されているところを保護された。その後の検査の過程で身体を改造されていることが判明。ヒロインとしての適性,能力を見出された。行方不明中の記憶はないが、酷いことをされたようで処女は失っているものの、本人はあまり気にしていない。アナルも開通済みらしいが、開発されたわけではないようで見た目の変化はなく、綺麗。
どちらにしろ、初体験の記憶はないのでリアクションはかなり新鮮な部類。怖い先輩に脅され襲われそうになって逃げた経験や先輩ヒロインの苦いレイプ体験を気化されたせいで性交自体に恐怖を感じている。

・小さくて弱そうな体や他のヒロインと比べて地味な能力、全然正義の味方らしくない弱気な精神がコンプレックス。半ば諦めているので表立って口にはしないが、だからこそヒロインとして頼られると俄然張り切ってしまう。自分にはない自信をもつヒロインや真っ当にカッコイイ、可愛いヒロイン、凛々しくて頼れる人に好感を持つ。逆にクセがあったり見た目危なそうな人は苦手。

・男子にエロい目で見られて電車で痴漢される。友達に揶揄われるし、知らない女子にやっかまれて噂されレッテルを貼られる。身体が重くなって趣味の新体操やダンスがやりづらくなるといった経験から自分の体つきはあまり好きではない。でも完全に嫌っている訳でもなく、苦労も飲み込んでオシャレとかを楽しむタイプ。偶に巨乳の愚痴とかがポロっと口から出てしまい、貧乳の友達に嫌味かと怒られがち。
脂肪はお腹につかず、胸とお尻と太ももにいく体質なのでやっぱり疎まれがち。

乳首はピンク色で小さくあまり目立たないが陥没はしていない。乳輪も小さい。
触覚が敏感で不意に触られると高い声を上げてビックリしちゃう子。全身の性的な感度も高い。
本人は意識していないがおっぱい自体の肉や尻肉がとても敏感で、揉まれたり叩かれたりすることで強く感じてしまう。痛みよりも快楽が勝る。
マンコはぷにぷにでもちもち。鷲掴みすると気持ちよく、された方も腰が抜けるほど感じる。感じるとすぐ御汁をたらしてしまうし、イクと潮を吹いてしまうし、膀胱も緩みやすくなってお漏らししがち。
胸:踏み>揉み≧叩き
尻:踏み>叩き≧揉み
股:踏み>掴み>舐め
の順で感じやすい。

感じると喘ぎ声がガマン出来ない性質で、必死に口に手を当てても喘ぎ声が漏れ出してしまう。声域も幅広く高くて可愛らしい声から、低くて下品なオホ声まで鮮やかな音色を奏でる。
大きな胸と尻という最大最弱の弱点に加え、感じやすく様々な喘ぎ声を上げてくれるとして、裏の痴漢サイトではターゲットとして評判。ただし臆病ですぐ逃げてしまいがちなことに加え、感じた声で痴漢が周りに発覚しやすいことからサイト内での難易度は高めに位置づけられている。

背が小さいのに胸がかなり大きいので合う下着が少なく、すごく地味かかなり派手なものかの二択で占められているが、地味でオバサンくさいものよりイケイケな方が気分的にいいという理由で、派手な下着の方が割合多め。
活動の際、ブラは邪魔なのとスーツが盛り上がってしまう為外してからコスチュームに着替える。ボディスーツはパピーのおっぱいの形に型が付いており、それを絞って固定する。裏地にヌーブラも付いており乳首がこすれない。大きな胸をしっかり支えてホールドする。激しい運動を行ってもあまり揺れず、付け心地や胸の重さも普段よりラクとパピーからは上々の評価。
流石にノーパンは恥ずかしいので、ショーツは着用したまま。外で行う携帯型変身アイテムでの変身もショーツだけは転送されない。
ただぴっちりスーツなので肌着が浮き上がらないように、Tバックを着用して対策している。
緊急時いつ呼びだされるか分からないので、ショーツはTバックを日常的にはいておりクラスの女子からは無類のTバック好きとして認知されている。

変身ヒロインとしての能力も姿も自分で選んだわけではないので、パピーの好みが反映された姿ではない。愛着もないわけではないという程度。その為、「ピンク髪は淫乱」「雌犬ヒロイン」といった別称はパピーとしては甚だ不本意で言われるとひどく動揺する。
パピー自身は自分のことを普通の女の子でノーマルな性癖で純愛好きと確信しており、断じてドMなんかではないしましてや雌犬とは不名誉と主張している。
実際深層心理では奴隷根性の支配されたがり下僕で棄てられ無様フェチの雑魚メス犬畜生なのだが本人は全くそれに気付く様子もなく、ただそう強要されただけと完ぺきに思い込んでいる。しかし、身体の方にはどんどんとその性癖が沁み込んでいる。指摘されると動揺するのは強情に認知しない精神と快楽を求めて止まない雌肉が二律背反してしまうため。
ちなみに、ドMであることは見る人が見ればわかるらしい。普段の状態なら目ざとい人やそのテの人など。責められている状態なら見た人ほぼ100%が確信する位。

オナニーはあまりしない子。ただし年2回位強くムラムラすることがあり、その時はガマンが上手く効かないほど発情してしまう。なるべく人に聞かれず見つからずの場所で、声を抑えるべくモノを強く噛み、うつ伏せにもしくは壁に胸を押し付ける体制をとる。

胸と乳首を壁や固いもの、ゾリゾリしたものに押し付けながら腰を上げてクリと膣を気が済むまで手で虐める。既に性欲でいっぱいなのでオカズは必要ない派。致している最中は過去のMな記憶が湧いて出てくるがその記憶を必死に振り払いながらオナニーしている。

【中の人欄】
拙い所も多々あると思いますが、よろしくお願いいたします。

中の人欄

プロフィール画像は錺@kima_tansan様にクロスオーバーヒロインズシナリオにて描いて頂いたものです。